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特定健診代行入力

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特定健診代行入力とは?

平成20年4月より開始された特定健診制度により、健診結果のXML形式(HL7CDA)電子データでの提出が求められるようになりました。弊社では、電子データ作成(代行入力)の取りまとめをされている医師会様等に代行入力サービスをご提供致します。

どういう方に向いているのか?

  • 電子データが正しく作成されない。
  • 電子データが支払基金や国保連合会での窓口チェックでエラーとなる。
  • 返戻として大量に戻ってくる。
  • 返戻になる理由がわからない。
  • OCRを導入したが、読み取りエラーが多い。

・・・ 等々、電子化・入力でお困りになっている方。

どういうメリットがあるのか?

◆業務負荷の軽減

医師会様での代行入力業務を外部委託することで、業務負荷の軽減につながります。

◆データの二次利用

履歴管理することで、年次/月次での統計等の集計業務を行うことが可能となります。
医師会様向け、医療機関向けなど、ご要望に応じた各種帳票を作成することが可能です。

◆お客様にご満足いただけるサービスプランの提供

お客様の様々なご要望にお答えする為、各種サービスプランを多数ご用意しております。
従量制料金でのご利用となりますので、電子化費用として1件あたりの健診費用に上乗せする形態がとりやすくなります。

サービスの流れ

  1. お使いになっている健診結果票お預かり致します。
  2. 健診結果票を弊社データ処理センターにて代行入力致します。
  3. 成果物として、[XML電子データ・健診結果通知表・変換処理リスト]を納品致します。

サービスプラン

特定健診代行入力のサービスプランと致しまして、以下の7パターンを用意しております。

※表を横にスクロールするとすべて閲覧できます。

プラン
No.
パンチ入力
(代行入力)
電子化
(XML作成)
健診結果
通知表
こんなお客様にお勧めです!
全てをまかせたいというお客様向けです。
健診結果票が複写式で健診結果通知表が必要でない場合等の
お客様向けになります。
電子化の手段が既にあり、入力用データだけが必要とされているお客様向けに
なります。パンチ結果をご指定のフォーマットで納品致します。
電子化の手段が既にあり、入力用データと結果通知表だけが必要という
お客様向けです。パンチ結果をご指定のフォーマットで納品致します。
入力はできているが電子化ができないというお客様向けです。
(結果通知表を必要としている場合)電子化を行う元データが必要となります。
入力はできているが電子化ができないというお客様向けです。
(結果通知表を必要としていない場合)電子化を行う元データが必要となります。
結果通知表だけが欲しいというお客様向けです。
結果通知表を出力する元データが必要となります。

※上記以外のデータ入力のご相談も受け付けております。まずは、こちらからお問い合わせください。

<お問い合せ先>

株式会社ソフトテックス データ処理センター

〒880-0911 宮崎県宮崎市大字田吉 6307 番地 2

TEL:0985-63-1158  FAX:0985-63-1159

E-mail:dataentry@softteks.com